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人工妊娠中絶を北海道旭川市で受ける

北海道旭川市にある「みずうち産科婦人科」は、不妊治療に力を入れている病院です

その他さまざまな女性ならではの悩みや相談を受付しています。

「みずうち産科婦人科」の診察項目の中には、のぞまれない妊娠をしてしまった女性を救うための人工妊娠中絶もあります。

本来であれば、低用量ピルや緊急避妊薬の使用で妊娠は防ぐことが出来るものです。

ですが、何らかの問題があり避妊することが出来ず、妊娠してしまったという女性は後を絶ちません。

「みずうち産科婦人科」では、そういった女性たちのために、出来るだけ出血量が少なく、手術時間が短い方法の手術を採用しています。

また、一度人工妊娠中絶の手術を受けたからといって、以後全く出産が出来なくなるというわけではないということも、「みずうち産科婦人科」では教えています。

旭川市の「みずうち産科婦人科」に行く前に、最寄りの病院で自分が妊娠第何週目であるかを診断してもらうことは、とても大切なことです。

法律の問題から、妊娠22週目に入ってしまうと手術を行うことが出来ません。

もし、人工妊娠中絶の手術を行うのであれは、おおよそ10週目がのぞましいとされています。

14週目に入ると、通常の分娩と同じように陣痛を発生させ、形式的な「お産」をすることになるのです。

また、手術を行うためにはパートナーの同意書が必要となります。

あらかじめパートナーに相談し、事前に署名をもらっておきましょう。

同意書は「みずうち産科婦人科」のホームページからダウンロードすることが出来ます。